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6,836円の地味だけど優秀な英語教材

もっと効率的に英語を勉強したいと思っても、英語教材は高価ものが多くなかなか手が出せないのが本音です。

安価で質の良い英語教材をお探しのかたがいらっしゃるなら、「聞き流すだけで英語をマスター」という収録時間4時間の小さな英語教材(6,836円)をお勧めします。。

英会話上達のコツは、質の良いボリュームの小さな教材を徹底的に頭と体に覚えることです。英語のベーシックな感覚をここで身につけるのです。そこから手広い話題、応用に入るのが鉄則です。

この教材は、英語を気合を入れずに、気軽に勉強したい方、英語の基礎力を高めたい方に、お勧めします。

地味ですが(笑)、コストパフォーマンスがとても高いです。(6,836円です。)

中学時代、「家出の○リッピー」が面白くなくて挫折した私ですが、これは味わい深い表現も多く面白いんで続きます(笑)。短い日本語の後に、すぐに英語で反復。それがシャーロックホームズのお話で、おもしろいんです。

日本語の意味と聞き取れる英語が直感的につながって、このように面白く感じるのだと思います。

最近、新作のローマの休日を手に入れました^^。

英会話の典型的表現が多く、昔から「英語学習に最適」と言われてきた作品だけあります。味わい深い作品です。

「シャーロックホームズ ボスコム谷のミステリー」はコチラで試聴ができます。

「ローマの休日」は、コチラで視聴ができます。

CD版はこれより3000円くらい高いですので、ダウンロード版↑がお勧めです。

ページの下のほう、 [使用者の感想(大反響)] を読むと、
この商品の詳細がより伝わると思います。。




英会話が上達している!という実感は、このような感じではないでしょうか?↓

1、 「コレ日本語でなんていうのかな?」と考えることなく会話できたことがある。英語を英語で理解でき、頭で日本語に変換することなく英語で答えることができたことがある。

2、 ある程度、英語を聞き取れて、文脈をさかのぼって理解することがなくなってくること。たとえば、「I don't think ~」と聞けば、「ああ、そう思っていないのね、で、何をだっけ?」という違和感を心地よく感じること

3、 こういう会話の流れだから、たぶんこんなこと言うんじゃないかな?」という推測ができるようになってくる。


こんなふうに、どんどん英会話が上達している!という感覚はとてもうれしいですよね!

旅先で食事を楽しむ(2)レストランの予約

無事に今夜のレストランを決めることができたら、次はそのレストランにディナーの予約を入れなければなりません。
予約のために必要な英会話はある程度形が決まっています。それらをしっかり覚えることが大切です。
予約は電話で行うことが多いと思いますが、いきなり電話をするというのでは緊張しますよね。レストランに予約の電話をする前に一呼吸置き、話すことを頭の中でまとめておきましょう。
こうしたイメージトレーニングも、英会話上達のための良い勉強になりますよ。

まずは本題から。
・I'd like to make a reservation for this evening.(今夜のディナーを予約したいのですが)
・I'd like to reserve a table for two.(二人分予約したいのですが)
・We're a group of five. We'd like to have a table together.(わたしたちは五人グループです。全員同じテーブルでお願いしたいのですが)

次に、予約は何時にするのかを伝えましょう。
・For what time can I reserve a table?(何時に予約できますか?)
 ※「reserve」…予約をする(動詞)予約(名詞)
  「make a reserve」…予約をする

・For seven o'clock.(七時にお願いします)

相手側から先に「For what time, please?」と尋ねられたら、時間の希望を伝えます。もし希望する時間に予約できない場合は、次のように答えると良いですよ。

・We have no open time table at that time.(その時間はいっぱいです)

・What time is available?(何時なら大丈夫ですか?)

この記事のカテゴリーは「英会話 状況別例文」です。
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